iphoneの画面が暗い!!

こんにちわ!
スマレンジャー近鉄八尾店のアルバイトの上田です!

 

今回は、iphoneの画面が暗い時の対処方法をについて、
ご紹介したいと思います!

 

ご自身でiphoneを暗くて見えみくいので明るくしたり、電池の節約のために暗く調節したり、
明るさを自動調節したりしていたすると思います。
iphoneでもandroiddであってもついている機能になります。

 

iphoneが暗い時に調節して頂く所としましては、

画面を下から上にスワイプして頂くと
ライトのマークで横棒の線で調節して頂きます。

一番左で暗くなり、一番右で明るくなります。
また、自動調整にチェックが入っていると
一番明るくしていても調節されて、暗くなることもあります。

 

もしくは、

「設定」 → 「表示画面と明るさ」 → 「明るさ」
こちらからも設定出来ます。

 

もし画面が暗いというよりも黄色っぽく見えるという事であれば、
NightShiftモードが「ON」になっていることが考えられます。

 

そもそもNightShiftモードというのは、ブルーライト軽減モードになります。
このブルーライトですが、可視光線に中でも強いエネルギーを持っていて、網膜まで到達します。
紫外線に最も近いのが「ブルーライト」になります。
パソコンやスマートフォン、LED照明に多く含まれています。

可視光線は、電磁波のうち、人の目で見える波長もの、「光」のこととなります。

 

設定の方法としては、

画面を下から上にスワイプして頂くと
画面中央にNightShift:「オン」「オフ」で調節して頂きます。

 

もしくは、


「設定」 → 「表示画面と明るさ」 →「NightShift」
こちらからも設定出来ます。
「設定」から「NightShift」を調整しますと「色温度」の調節も可能となります。
「NightShift」で黄色すぎると感じたら、「冷たく」へして頂き、
もっと黄色っぽい方がという方は、「暖かく」へして頂ければ色が変わります。

 

あとは、バッテリーが少なくなって、低電力モードになってしまっている。

「設定」 → 「バッテリー」 → 「低電力モード」を「緑」で「ON」
低電力モードが「ON」の時には、「バッテリーアイコンがオレンジ」になります。

 

この設定では暗くなることはないのですが、
「自動ロックの時間」が変更されるので、いつも使っている画面点灯している時間よりも、
画面が真っ黒になる時間が早く設定されています。
(何も変更されていなければ2分のところが、30秒に変更されます)

 

最終的には、本体のリセットする。
電源を一度切って、もう一度入れ直して下さい。

 

上記で改善されないようであれば、本体の不具合が考えられます!