Androidのススメ低価格タブレット!

 

 

 

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低価格で手に入るAndroidタブレット

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Androidでは数多くのメーカーからタブレットが発売されています、そのおすすめを紹介します

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Androidデバイスはスマホやタブレット様々あり、各メーカーからハイスペックからローエンドまで多種多様です、

とくにタブレットはスマホをお持ちの方がサブデバイスとして持つことが多いと思います、今回はお手頃価格で手に入るものを集めたので参考にしてみてください

 

 

 

 

目次

 

 

 

Androidタブレット、選ぶうえで見るポイント

 

 

近年急速なインターネット社会の波を受けて、私たちの生活の色んな場面でスマートフォンやタブレットを目撃する機会が増えました。

 

普段の生活の中でSNSのチェック、メール、メッセージ、電子書籍・雑誌の閲覧、映画の鑑賞・・などなどプライベート以外のビジネス面でも大活躍です。

 

それだけでなく、近年では小学校・中学校などの教育分野での活用や、飲食店・アパレル業界の店舗でのレジ端末の代わりとして採用されるなど、発売当初には想像していなかった分野にまで発展していったスマートフォン・タブレット。

 

でも、どちらかと言えばスマートフォンの方が持っている方多くないでしょうか?タブレットと言えば「値段が高い」、「画面が大きい」、「持ち運びにくい」・・・なんて思う方もいらっしゃると思いますが、そんなことはありません

 

タブレットもスマートフォンと同じで様々な機種があり、機種によって特色も様々ですので、値段が安いものもあれば、容量が大きいもの、バッテリー駆動時間が長いものなどなど!さらに使い方によっては、無限の可能性を秘めているものたちばかりです!

 

 

と言うことで今回は、”低価格で購入できるタブレット”についてご紹介します

 

まずは、低価格タブレットの選び方からご紹介します

 

 

・画面サイズで選ぶ

 

タブレットで用意されている画面サイズは7~10インチが一般的です。ここでの「インチ数」とは画面の対角線の長さを表します。同じインチ数でも製品によって縦横比が違うと画面の横幅が異なりますのでお気を付けください。特に横幅の長さは持ちやすさに影響するので、事前に自身の手のサイズに合うものかどうかを確かめると良いかもしれません!

 

・液晶の解像度で選ぶ

 

液晶の解像度は「ピクセル」という単位で表します。(みなさん、この名前聞いたことあるのではないでしょうか??)同じ画像サイズでもタブレットによって解像度が異なり、ピクセルの数値が大きいほど高解像度で表示できるので、電子書籍の細かい文字も見やすく便利です。通常は液晶が高解像度になると価格も上がるので、使用用途と予算に合わせて選ぶのが良いです。

 

・ストレージ容量で選ぶ

 

低価格タブレットのストレージ容量は、8~16GBが主流です。電子書籍や音楽ファイルを大量に保存したい方は容量の大きいモデルがオススメです。予算が限られている場合はストレージ容量が少ないタブレットを購入し、容量が足りなくなったらSDカードを挿して拡張する方法もあります!

 

・メモリ容量で選ぶ

 

メモリは、データ処理のスピードを左右するパーツです。低価格タブレットの場合は、1~2GBを搭載している場合が一般的です。メモリは2GB以上あれば快適に動作します。電子書籍の閲覧などがメインの場合は1GBでも問題ありません。ただし、高グラフィックのゲームなどをプレイする場合はメモリ容量の大きいモデルがオススメです。メモリ数の大きさは、製品の価格差に大きく影響するので、使用用途に合わせて選んでください。

 

・バッテリーの動作時間で選ぶ

 

 

せっかく軽くて持ち運びに便利なタブレットでも、バッテリーの容量が少ないと外出中に電池が切れて使えなくなってしまいます。特に毎日の通勤通学の移動中に読書や動画を見たい方なら、バッテリーの動作時間の確認が大切です。

 

 

 

・カメラの画素数で選ぶ

 

 

スマートフォンと同じように、タブレットでも写真や動画を撮ることができます。ただし、低価格タブレットの中にはカメラ性能を落とすことで価格を下げているモデルもあるので注意が必要です。カメラ機能を使いたい場合は「画素数」をチェックするようにしましょう。500万画素以上あればキレイな映像を撮れます。

 

いかがでしたか?

タブレットを選ぶと言っても上記のような様々な選び方があります。もちろん、これ以外の選び方もあるので、ご自身の使用用途・好みなどに合わせて機種を選んでください

 

 

 

 

 

Fire HD 8

こちらのタブレットなんと一万円を切ってしまうタブレットになります。

気になるのは性能になってくると思いますが、

 

 

 

スペック

搭載OS: Fire OS
画面サイズ 8インチ HD
本体重量 369g
内蔵ストレージ 16GB (使用可能領域 約9.6GB)、32GB (使用可能領域 約23.8GB)、400 GB までの microSD カード対応
バッテリー寿命 10時間
CPU クアッドコア1.3GHz

 

こんな感じで一般的なタブレットにまけないくらいの性能をしています。

 

安さの秘密はコアにあります。

安くて高速のクアッドコアを採用しているためサクサクで快適な操作が行るのです

 

最大1.3GHzの高速クアッドコアで、ストレスなく、サクサクと素早くコンテンツを楽しめます。

8インチで369gで持ち運びもしやすいので会社や学校に持っていくのも

手軽に持っていけるので嬉しいですね。

 

さらにバッテリーも10時間と長時間の使用もできるのもうれしいです

最大10時間(約半日)使用可能なバッテリー搭載。出張時や旅行先でもお楽しみいただけます

HDディスプレイに対応しているので、綺麗な画面で電子書籍や映像を堪能できます

高解像度1280×800、189ppiの8インチHDディスプレイを搭載。鮮やかなカラーを実現する明るく見やすい画面です。IPS技術と先進的な偏光フィルターにより、画面の反射が少なく、あらゆる角度で美しい画像を表示します。。

 

 

 

Fire HD 8の使い勝手

 

高性能、高コスパタブレット。

大迫力の高解像度1280×800の8インチHDディスプレイとDolbyオーディオのステレオスピーカー搭載しています

NetflixやFacebook、DAZNなどの人気なアプリに加えて、

映画やドラマ、音楽や電子書籍まで数千万を超える様々なエンターテイメントもこの一台で楽しめます。

 

またプライム会員なら、追加料金なしでPrime Videoの会員特典対象の映画やドラマが見放題、

Prime Readingで対象のマンガや雑誌が読み放題

よくマンガ読む人や映画やアニメなど見られる方にはうれしいですよね。

さらにプライム会員であればPrime Videoの一部の対象のタイトルをダウンロード可能。

オフライン環境でも視聴できます

microSDカード(別売)で400GBまでストレージを拡張可能なのでより多くのコンテンツをダウンロードできます

寝室やリビング、キッチン、通勤通学中など様々なシーンでつかえるのもう一つは持っておきたいタブレット

 

他にも

機能制限も簡単

Fireタブレットなら、機能制限も簡単。ウェブ閲覧、Eメール、連絡先、カレンダーアプリの使用や、コンテンツへのアクセス、商品の購入などを制限できたり。

 

豊富な家族向けコンテンツ

Kindleやアプリ、Prime Video、デジタルミュージックなど各ストアをご利用いただけます。また「ドラえもん」や「妖怪ウォッチ」といった人気のビデオやキッズアプリ、絵本や童謡まで、ご家族で楽しめるコンテンツを豊富に取り揃えています。

 

学習用にもぴったり

Kindle本で読書を楽しんでいる時には、無料の国語辞書でわからない単語の意味を素早く検索でき、ウィキペディアにも簡単に接続できるので、お子様の学習用としてもぴったり。また、ぬりえやひらがなを勉強する知育アプリなど豊富なラインナップで、家族で楽しみながら学ぶことができます。

 

小さなお子さんに持たせるタブレットとしても安心して持たせることができるのはうれしいですね

 

 

 

 

 

 

Media Pad T5の紹介

media pad

 

 

低価格タブレット、Media Pad T5ススメ

 

 

Media Pad T5をリリースしている会社は、最近どんどん人気を増してきているHUAWEIになります

 

HUAWEIといえば、低価格ながら高いパフォーマンスを誇る製品をリリースする会社として有名ですが、

 

今回のMedia Pad T5もコスパの面で非常にオススメ出来るタブレットです

 

 

Media Pad T5の性能

 

それでは、Media Pad T5の情報を紹介します!

 

OS Android 8.0
画面サイズ 10.1インチ
ストレージ 16GB
メモリ 2GB
カメラ 前面200万画素、後面500万画素
サイズ 243 ×164×7.8 mm
重さ 465g
画面解像度 フルHD(1920×1200 / 1080P)
バッテリー容量 5,100mAhf

 

 

注目すべき点は、低価格タブレットでありながら、画面サイズが10.1インチと大きいこと、

加えて、画面の解像度もフルHDで、iPadにも負けない画質を持っているので、

映画や、漫画などの閲覧には十分な性能を持っています

また、OSがAndroid8.0に対応しているところも良いですね

 

サイズ、重さは一般的な10.1インチのタブレットと変わらないものなので、

違和感なく使うことができます

 

ただ、10.1インチのタブレット全般に言えることなのですが、

片手で持ちながら操作するということになると、重さで手がツラくなってしまうので、

テーブルの上に置いて操作することになるでしょう。

 

 

ネックな点としては、カメラの性能がいまいちな所、

他に、メモリが2GBと小さく思える所と、ストレージが16GBしかないという点が挙げられます…。

 

カメラに関しましては、カメラにこだわるスマートフォンが2000万画素以上あることを考えると、

背面のメインカメラが500万画素しかないのは、心もとなく思えるかもしれません…。

しかし、タブレットの使用用途が、家や室内でのWeb、動画、電子書籍などの閲覧がメインなのであれば、

カメラを使用する機会はほとんどないと思います。

 

そもそも、スマートフォンを持っているのであれば、そちらで写真を撮ることの方が多いでしょうから、

タブレットを購入する際のカメラの性能はそれほど気にしなくてもいいかと考えます。

 

 

また、メモリ数に関してなのですが、メモリを激しく使用するアプリ(3Dゲームなど)などには、

確かに不向きなタブレットではあります。

しかし、ネットサーフィンや動画鑑賞に関しては全く問題なく使用できるレベルです!

 

というのも、OSがAndroid8.0に対応している恩恵もあり、

ネットサーフィンや、メモ帳アプリなどのタスクの軽いアプリであれば、

2画面にして使用することもできます!

 

また、ストレージに関しても、MicroSDを使用すれば256GBまで増設できるため、

特に気にする必要はないと思います

 

 

 

Media Pad T5の価格

Media Pad T5は2018年の9月末に発売され、現在までで約半年たっています。(2019年 4月時点)

この半年で、それなりに値段は下がってきており、いまはとても買い求めやすい値段にまで下がってきています!

 

W-ifiモデル LTEモデル
発売時 22400円 26152円
現在(2019,4時点) 16000円台 22000円台

(2019年4月時点 価格ドットコムより)

 

このように、Wi-fiモデルに関しては、20000円を切り16000円台にまで下がってきています

 

また、ほとんど同じ大きさのiPadシリーズと比較すると、

 

iPad

9.7インチ 

Wi-Fiモデル 32GB

iPad Pro

10.5インチ

Wi-Fi 64GB

値段 34380円 60659円

 


(2019年4月時点 価格ドットコムより)

 

このように、Wi-fiモデルで、同じくらいの大きさのiPadと比較すると、

 

iPad 9.7インチ  Wi-Fiモデル 32GBは、Media Pad T5 Wi-fiモデルの2倍以上、

 

iPad Pro 10.5インチ Wi-Fi 64GBは、Media Pad T5 Wi-fiモデルの4倍近い値段をすることが分かります

 

 

この値段の差からもわかるように、10.1インチのタブレットがこの値段で買えるのは素晴らしいことなんです

 

もちろんiPadはそれだけの値段の価値がある性能を持っています。

 

しかし、家や自分の部屋で漫画や動画を見たり、ネットを閲覧するのに、それだけの機能を本当に使うでしょうか?

 

Media Pad T5は性能に関しても、大きな不満があるわけでなく、Webや電子書籍、動画閲覧など、

 

の使用用途であるなら、十分満足できる性能を持っています

 

タブレットで仕事や、イラスト製作を行ったりしたい方はiPadを。

 

電子書籍や、動画閲覧、簡単なメモをするくらいの考えで、

 

なるべく値段を抑えたい方はMedia Pad T5が最高のコスパを誇ります

 

 

 

 

ZEN Pad 10

 

Androidタブレット、ASUSから発売されているZEN PAD 10

 

ZEN PAD10、2万円弱で手に入れることができる手が伸ばしやすい価格のAndroidタブレット

 

ASUSは台湾のメーカーで日本でもよく電子デバイスが売られているのをよく目にします

 

ZEN PAD 10は価格を抑えめのタブレットではありますが、性能としてはどうでしょうか、

 

タブレット端末はスマホよりも画面が一回り二回り大きく、映像メディアデバイスとしては最適です、サブデバイスとして持つ人がほとんどなので、あまり値段がはると手が出にくいですが、ZEN PAD 10 は非常に安く手に入れることができます、

 

 

 

ZEN PAD 10の性能

 

このお値段で性能としてはどうか気になりますね、ZEN PAD 10の性能や画面のサイズなどを見てみましょう

 

ZEN PAD 10は画面サイズが10インチもあるので、映像鑑賞の用途に用いれば迫力ある映像を見ることができるサイズかと思います、

10型のタブレットは、タブレットデバイスの中でも比較的大きめのサイズです、大画面タブレットといってもいいサイズでありながら、本体はとても軽く仕上がっています

タブレット端末は手にもって使う事も多く、本体重量が腕の疲労感に直結するので重さは非常に重要になります

 

本体の重量は470gと大きさの割に重量が抑えられています、タブレットではこの重量というのは大きなポイントですので確認しておきたいところです

 

本体周りに取り付けられるコネクタやスロットは、充電口にUSB-type-Cが採用されていて、上下どちらの向きでも差し込めるタイプになっています、

 

microSDカード差込口は抜き差しがしやすいオープンスロットになっています

イヤホンジャックも静かに音声を聞きたいときに使えます

 

 

外観

 

本体のデザインは背面にメッシュ使用で指触りがよくデザインされています、おしゃれで機能的になっていてとてもかっこいい出来ですね、

 

スタイリッシュで持ちやすく、軽いのでとてもお勧めできるデバイスです

映像を見る時の画質はどうでしょうか、デザインはよくても性能も気になりますね

 

ZEN PAD 10の解像度は1280×800のサイズで、フルHDサイズというわけではありませんが、視野角も広く見ることができ、特殊な画面製造技術を用いることで、画面の反射などを抑えることができ豊かな表現を実現しています

これにより映像表現も素晴らしいスペックになっているのです

 

実際には高スペックのタブレットには数値上では適いませんが、ASUS独特の技術によりスペック差をカバーし滑らかな表現ができるようになっています

 

低価格のデバイスでありながらそれ以上の性能を引き出していることは使う法としてもありがたいことです

 

まだタブレットを持っていないという方は、ぜひ使ってみてほしいとお勧めできます、タブレット端末があることでできる事は様々あり

 

 

ZEN PAD 10の用途

 

まずは動画や映画を見るのはやはりスマホで見る時よりも迫力や見やすさが違います、テレビと違い持ち運んで部屋を移動しながら見ることができるので、寝室やリビングなど場所を選びません、

Wi-Fi環境があるのならば、外出先でも大活躍してくれます、

映像だけではありません、ZEN PAD10のサイズですと文字も非常に読みやすいサイズにすることができます、このサイズですと電子書籍をよむにもべんりに活躍できます

スマホで電子書籍や漫画を読んでる人もいると思いますが、これくらいのサイズのデバイスで読むと、実際に本をもって読んでいるかと思うくらい見やすくなっています

ZEN PAD10はRAM2GBとデバイス動作領域を示す容量はそんなに大きくありませんが、上記に書いたような使い方は問題なくスムーズに使う事ができます、

 

本体データフォルダ容量が16GBなので、データはほとんどmicroSDに保存することになります

アプリだけはどうしても本体の16gbに保存することになるので気を付けてください

 

性能的には、重い処理をするゲームをやりたいとかでは無ければ非常に使いやすいです

 

ゲームやアプリをバリバリ使いたいというヘビーな使い方をするには性能的に厳しい所でああります、ZEN PAD10を購入するという方はそこまで負荷の重いものをしたいと考えている人は注意が必要です

 

そこまで重い不可のものでなければゲームアプリでも問題なく遊ぶことは出来ます、3Dのゲームや高解像度の画像処理は苦手ですが、2Dゲームや通常使うアプリは問題ありません

 

そこまで負荷の重いゲームをしたい場合はAndroidデバイスよりもゲーム機を買った方がいいかもしれません、

 

ZEN Pad10にはジャイロ機能が搭載されているので、ジャイロを使用するアプリには対応しています、使用するタイミングは限られますが、付いてないと困るときもあったりするのでありがたい機能だと思います

ZEN pad10の稼働時間ですが

バッテリーの貯蓄量が4680mAhと大容量で、10時間程度は持つ容量です

 

映像鑑賞などの消費量の激しいものを利用すると充電頻度が上がりますが、もちは悪くない方です

 

総合的にみてZEN Pad10はコストパフォーマンスと性能が釣り合いが非常によく

、使い勝手の良いAndroidタブレットだと思います、

 

家に一台置いておいてスマホで普段やっていることを大画面でしたい、このような使い方であれば十分に満たせる性能もあります、

 

webブラウジング、動画鑑賞、読書ライトな使い方には十分の性能ですのでお勧めできるタブレットになっていると思います

 

 

 

 

 

Lenovo Tab E10

 

レノボ製「Lenovo Tab E10」税込1万円台で買えるメモリ2GB&ストレージ16GB搭載の10.1型タブレット

 

家族全員が楽しめるマルチメディアタブレットです。

家族それぞれに別々のアカウントを設定可能。鮮やかな10.1型ワイドIPSパネルと臨場感のあるドルビーアトモス対応ステレオスピーカーを搭載されています

 

CPU「Qualcomm APQ8009」・メモリ2GB・eMMC16GBのスペックを持つ10.1型Androidタブレットがお値段1万6千円くらいで購入可能ですから、

おすすめですよ!

「Lenovo Tab E10」はレノボ製の10.1型Androidタブレットです。液晶がIPSなので、斜めから見ても画像映りは綺麗です

バッテリーは約7時間とそこそこ持ちですし、

microSDメディアカードリーダーと無線LANも標準で搭載されているため、バランスの良い一台に仕上がっているのが特徴です!

これで税込1万円台ですから、かなりお買い得な10.1型タブレットですね!

 

 

スペック紹介

 

※ディスプレイ

10.1型IPSマルチタッチ対応液晶搭載。解像度は「1280×800ドット」。また、IPS液晶なので、斜めから見ても画像映りが綺麗です

※OS

Android 8.1

※CPU

Qualcomm APQ8009 クアッドコア プロセッサー( 1.30GHz 4コア)

※メモリ

2GBです。 仕様:LPDDR3

※サイズ

幅247mm×奥行き171mm×高さ8.9mm

※重さ

約530gです。

※バッテリー

約7時間。なお、充電時間は約3.5時間です。(ACアダプター使用時)

 

特長としては

鮮やかな映像です

10.1型ワイドIPSパネル(1280 x 800)でネットの動画などを鮮やかな映像で視聴できます。

広い視野角のIPSパネルにより、写真やビデオなどを斜めの角度からも美しい映像で楽しめます。

 

臨場感あふれるサウンド

ドルビーアトモス搭載で、動画や音楽などを臨場感あふれるサウンドで楽しめます。ヘッドフォンでもスピーカーでも迫力のあるオーディオ体験ができます

マルチユーザーに対応

 

家族でもシェアして使えるマルチユーザーに対応

個別の設定、壁紙、SNSを使って、それぞれのアカウントにアクセスが可能。

また、キッズモードでお子様のタブレットの使用時間やアプリの利用をコントロール、音声アシスタントでリアルタイムにリマンダーを出すことなど、

お子様をタブレット依存症から守ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Androidスマホに関して なにかご相談があればスマレンジャーまで

 

最近話題のコーティングの施工も行っております

強化フィルムを貼るよりも指ざわりが良く、さらに画面コーティングにより耐久性を上げることが出来ます

 

コーティング材に使われているのはナノガラスと言う防弾ガラスにも採用されている液体状のガラスで

さらに9Hの硬度まで硬化しガラスを守ります

 

営業時間:12:00~23:00

年中無休

当店はアミューズメント施設ROUND1の並びにあります!、ROUND1を目印に商店街へ入っていただくと当店の看板が見えますので、是非足を運んでいただければと思います(^o^)。

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