iphone8の[Air Charger]デザインは初代風?!

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こんにちわ!


スマレンジャー平野店のスタッフKIMUさんです!


が、本日は会社の事情もあり、平野店を
臨時休業にし八尾店にスタッフとして常駐している
次第でございます(´・ω・`)


八尾店に来るのは久しぶりでなんというか
いつもと違う環境にモチベーションが上がってさえ
いる気がします。
ただ、やはり眠たいのは相変わらずですが笑


さてさてたまには修理ブログだけでも
雑談ブログもしてみようかと思います。


iphone8のデザインなどが
色々予想される中、iphone修理店としては
やはり構造に注目せざるをえないのです。

まずapple watchはコンセントなどに差さない
卓上に置いて充電するという形式を用いられていますが
iphone8も同じくドックに差し込んで充電ではない
Air Chargerと呼ばれるワイヤレス充電が
用いられるという話がでております。

いちいち充電器に差さなくても
近くにおいておけば自動的に充電されるという
画期的なものですね!
きっと便利なのでしょうけどもそこで気になるのは
やはり本体側の構造!
iphone7からはは中身の構造もガラっと変わり
高機能なシステムが用いられるとより
本体側の構造も複雑なものになってきますね!
現在でも6や6sなどは現役機種として使用されている方も
多いですが、この先8,9果ては10まで機種モデルが上がって
行くと果たしてどうなってしまう事やら・・・


修理業者として思う事はただ一つ!
「分解できるのか?」
これにつきます!笑 まぁ人の手が作り出している物なので
必ず分解は可能だと思いますが、より精密になってくると
取扱いにも注意しなければならなくなってきますから(´・ω・`)
初代の丸みを帯びた「水滴デザイン」というフォルムが採用されるという
話もでているので今後のiphone8の情報には目を光らせておきたいですね!(∩´∀`)∩