iphoneが操作出来ない!!

 

こんにちわ!
スマレンジャー近鉄八尾店のアルバイトの上田です!

今回は、iphoneが操作来なくなった時の対処法について、
ご紹介したいと思います!

 

iphoneの画面表示しているのに、どこをタッチしても反応しないだったり、
iphoneの画面が真っ暗のままで何をしても画面表示しないなどの経験はありませんか?

この「iphone」が操作出来なくなった時の対処法として、

iphoneを強制的にリセット(再起動)させます!

 

方法としては、

iphone6s以前の機種をお使いであれば、
スリープボタン(電源ボタン)とホームボタンを同時に押します。
5~10秒ほどすると画面がついている状態であれば一度画面が消えてから、
リンゴマークが出てきます。
リンゴマークが出てきたら手を離して下さい。

 

iphone7以降の機種をお使いであれば、
スリープボタン(電源ボタン)と音量ボタンのマイナス(下げる)を同時に押します。
5~10秒ほどすると画面がついている状態であれば一度画面が消えてから、
リンゴマークが出てきます。
リンゴマークが出てきたら手を離して下さい。

通常に立ち上がり使用が出来れば、大丈夫です。

 

iphone本体が一時的にフリーズした状態であれば、
上記の再起動をして頂ければ、元通り使える事がほとんどです。

 

元通りに使えたら、

 

バックグラウンドで起動しっぱなしにしているアプリを消しましょう!
アプリは、ホームボタンを2回押して頂くと立ち上げているアプリがずらっと出てきます。
使わないアプリは、上のにフリックして頂くと消せます!
バッテリーの消費を抑えることも出来ますので使った後は消すようにしましょう!!

 

容量を確認しましょう!
アプリのデータや写真などで容量がパンパンになっていませんか?
使わないアプリを見直して削除しましょう!
写真は、PCなどにバックアップして本体からは消しましょう!

 

ライトニングUSBメモリとか外付けメモリ(iphone用)などで販売されているので、
こういうのを活用されてみるのもよいかもしれません。

 

ですが、

タッチパネルや内部の基盤不良などによって操作出来なくなることもあります!

その際なんですが、操作が出来ない状態で、

バイブレーションをON/OFFしてが効くかどうか!
ライトニングケーブルを差したら充電やPCが認識するか!
電話やLINEが着信しているか!

 

これらが動作しているとなると、
タッチパネルだけが動作していないことになる可能性が高いです。
なので、iphoneは動作しています。

 

上記に記載したリセットはして頂き、
復旧すればよいのですが、復旧しない場合は故障している可能性が高くなります。

 

修理に出される事をお薦め致します!