必見※お手頃価格のAndroidスマホ達!

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Androidユーザーもそうじゃない方も必見!低価格スマホ!

 

AndroidユーザーにもこれからAndroidを検討している方にもおすすめのお手頃価格で購入できるAndroidのスマホを紹介します

 

目次           

 

 

お手頃価格のスマホ                

 

スマートフォン市場は拡大していき、メーカーの販売争いも様々です

 

 

例えばハイスペックスマホや、低価格スマホなど購買層によっても作りを変えたり、多様な種類が販売されています、

 

 

そのたくさんあるスマホから、自分の予算内でかつ、求めるスペックはこのくらいと満たす基準をクリアしているかなど

 

 

選択の余地がたくさんあります、ただ安いだけのものを買うと失敗してしまうこともあります、発売されているスマホのスペックや価格帯をよく考え求めるものを手に入れたいものです

 

 

そのなかでやはりどんなスマホであろうとこの機能、この性能は必ず満たしておいたほうがいいと思うところを紹介します、

 

 

まずはRAMです、RAMとは本体を動作させるためにも、アプリを起動させるにも必要になってくる、一時的にデータを展開するためのデータ領域になります

 

 

アプリの場合は起動しているときにだけ使われ、アプリを閉じるとデータ領域が開放され空きます

 

 

そのためこのRAMがたくさん領域がある方がアプリを多重に起動したり、動作の重いアプリを起動したときにも余裕があるのです

 

 

もしRAMがいっぱいいっぱいになるとスマホ本体の動作がかくかくしたり、フリーズし、最悪シャットダウンします

 

 

このRAMにかんしては安いスマホであっても最低限2GB、できれば3GBのRAM容量はほしいところです

 

 

RAMには本体が動作するためにその領域がすでに使われているので、カタログより実際は少ないです、本体動作の他にアプリ動作のためできるだけ多くのRAMがほしいですが、RAMの領域が大きくなればなるほど値段が高くなってしまうのも必至なので

 

 

お値段と相談になりますが、できれば3GBのRAMがあるスマホを選ぶほうがいいでしょう

 

 

つぎにストレージ容量ですが、これはアプリや写真、データなどを保存する場所になります

 

 

写真や動画、音楽はSDカードをさすことでデータを移動させられるのですが、アプリに関しては本体のデータ領域にしか保存できません、なのでアプリをたくさん入れたい場合、このデータ領域の大きいものを選ばないと後々アプリが入れられなくて困ります

 

 

低価格スマホを検討するにしても抑えておくポイントは抑えておきたいと思いますよね、データ保存の大きさか、RAMの大きさなどあれもこれもとなると価格が上がっていくので、じぶんの使用用途と考えながら検討してください

 

 

低価格スマホがおすすめなのはやはり、電話やSNSしかしない人や、すでにスマホをお持ちで二代目のスマホとして何か持とうと考えている方におすすめです、

 

 

海外スマホだとメイン使いにできるスペックでも安く変えたりするものがありますが、情報をしっかり入れてから購入するのがいいでしょう、今回いくつかおすすめのお手頃スマホを紹介してみたいと思います。

 

 

 

 

Huawei P10 lite         

 

お手頃価格なスマホをご紹介します。

 

HUAWEIから出ているHUAWEI P10 lite

 

2017年6月 発売のまだまだ現役の格安のスマートフォンになります

HAWAIの人気の秘密は高い コストパフォーマンスでしょう

気になる本体代金ですが22,297円驚異の安さですね

 

そこで気になるのは端末の機能がどうなっているのかだと思うので掘り下げてお調べさせて頂きました

 

 

 

カラーのバリエーションも豊富で

サファイアブルー、パールホワイト、ミッドナイトブラック、プラチナゴールドの

4種類あります。色の種類があるのはいいですね

友人と被ることも少ないと言えるでしょう

 

端末サイズは約146.5×約72mm×約7.2mmとなっていて誰でも持ちやすいサイズなっており、

片手で操作できる一般的サイズですね!

 

 

ディスプレイサイズは5.2インチとなっています。

高精細フルHD液晶を搭載してあり、

色合いが鮮やかで見やすいのでこのスマートフォンが格安で売られているなんて想像もつかないことでしょう!

 

バッテリーは3000mAhです。

およそ10分の充電で2時間の動画再生ができ、

97分で100%たまりとても高速充電です

1日充電を忘れていても大丈夫なくらいの容量があります。

 

 

外カメラは1200万画素でフロントカメラは800万画素となっています。

 

カメラも色々なモードがついており充実しています

カメラの画質は1200万画素とこれもそこまで悪くもない画素数ですね

外カメラ内カメラ共に一般的な画素数なのでこちらに関しても何の言い分もないですね。

 

LTE通信は、山間部など広いエリアで通信するために必要なLTEプラチナバンドに対応してます。

 

メモリは3GB ストレージは32GB とandroidではふつうですね

 

iPhoneのみなさんはこのすうじにびっくりするとおもいますが、androidは、外部メモリとしてMicroSDをいれることができストレージの心配はありません

 

データをmicroSDに写せば無限にデータの保管やデータバックアップやデータ移行なども簡単にできるのも強みですね!

 

HUAWEIは、元は中国なのですが独自の操作性があり

 

ナックルジェスチャーという機能は、、、

 

指の第2関節でコンコンと画面をたたくと、スクリーンショットができ、

関節で文字を書くとアプリを開くこともできます。

 

SNSやLINEなどの普及によりスクリーンショット、画面の写真撮影を使う機会が増えたのではないでしょうか?

格安で購入できるのにこんな多彩なきのうがあっていいいのか、、、

見た目もとても高級感があり

 

低価格モデルですが、デザイン性にこだわって作られているので

 

低価格と思わせないその外観、持っていても劣等感を感じさせないのはすごいところです

 

残念ながら防水対策と防滴対策と防塵対策はされていない様ですが

 

このスマホだけじゃなく全ての スマートフォンに言えることですが

 

防水機能を信じるな!!!!

 

防水と謳っている携帯も中身を開ければ耐水シールがされているだけで

 

完全な防水にはなっていない様な気がします

 

完全な防水をしようと思ったらスピーカなどの穴を塞がなければならないと

 

個人的には思っているので防水は、あくまでも耐水と思ってもいいでしょう

 

もうひとつ残念ながらな点といえば電子決済が付いていないということですね

 

キャッシュレスが進んだこの時代、これについては時代に乗れてない気がしますが

 

そんな僕もまだまだリアルマネーは持ち運びしているので

 

あまり強くいえないですが電子決済が増えてきているので

 

この機能がないのは、少し残念な気がします

 

驚くべきところは、なんと指紋認証機能が付いているんですよ

 

ここまでやすいと流石に指紋認証ないかなと思っていたのですが

 

まさかのまさかついていました!

 

こんなにコストパフォーマンスがいいと

 

高いスマートフォン、疑っちゃいますよね、

 

今や人気のスマホの上位に君臨するHAWAI の格安スマートフォンの紹介でした

 

 

 

 

 

 

 

ZEN fone MAXPLUS                

 

ZEN FONE MAX PLUSはASUSから発売されているZenFoneシリーズのひとつがZEN FONE MAX PLUS

 

 

ASUSから発売されているZEN foneはハイスペックスマホからミドルスペックスマホ、低価格スマホまで様々ありますが

その中でもZEN Fone Max Plusは非常にお手頃価格で買えるスマホになっています、性能的には実際の性能としてはそこまでいいものではありませんが、
最低限の普段使いをする上では申し分ない出来ではあるので非常におすすめできるスマホですよ

スペック表を見てみるとこんな感じになっています

キャリア SIMフリー
カラー サンライトゴールド 、 ディープシーブラック 、 アズールシルバー
発売日 2018年2月
サイズ 高さ:152.6mm × 幅:73mm × 厚さ:8.8mm
重量 160g
ディスプレイ 5.7インチ
バッテリー 4130mAh
OS/メモリ
OS Android 7.0 Nougat
プロセッサ MediaTek MT6750T (オクタコアCPU)
メモリ / ストレージ 4GB / 32GB
外部メモリ microSD
カメラ
メインカメラ 1600+800万画素
フロントカメラ 800万画素
その他
充電 micro USB
SIM nanoSIM
Wi-Fi IEEE 802.11b/g/n
Bluetooth Bluetooth 4.0
通信速度
対応バンド LTE:Band 1/3/5/7/8/18/19/26/28/38/41 3G:Band 1/5/6/8/19 GSM:850/900/1800/1900MHz
防水/防滴/防塵 非対応
電子決済 非対応
テレビ 非対応
生体認証 指紋
DSDS nano SIM + nano SIM
リバースチャージ対応

スペックを見るところそこそこ悪くはない性能に見えます、価格も価格比較サイトをみても25000円以下で買えるくらいの値段になっていて、型遅れという事もあり値段下がっているようですね

この価格でDSDSという、SIMカードを二枚さすことが出来るSIMフリー端末になっているので、キャリアも選び放題のうえ、すでに契約済みのキャリアにSIMの追加発行サービスがあるならそれをさすことでもすぐに使うことができます

CPU部分が若干弱く、処理の思いアプリなどは苦手な端末になっているので重いアプリをしようとする場合は注意が必要、レビューサイトではポケモンGOはなんとか動作させることが出来るという投稿もあるのでそれなりにアプリは動かせるパワーは持っていますね

 

Zen Fone max plus の特に注目したいポイントは、バッテリー容量でしょう4130mAHという大容量の電池を搭載しているので長時間の使用にも電池の減りの心配をする必要もないでしょう

とくにゲームや重い動作をすることを目的にしているスマホではないので消費電力が抑えられています、ビジネスマンなどにはオススメ出来るのではないでしょうか

 

さらに低価格スマホでありながらデュアルカメラを搭載し写真撮影の性能も非常に良いものに仕上がっています、特に広角撮影は他のカメラでは取り切れない広範囲の写真を撮影することができるので、パノラマ写真撮影もできますし、大人数の撮影も見切れることなく撮影することができるので、カメラ機能をよく使うという方にもオススメ出来ます、

 

ディスプレイサイズもとても大きく申し分ないです、ZEN FONE MAX PLUSの画面サイズはiPhoneXより若干大きめのサイズになっているので、撮影した写真を見るときも、動画鑑賞でもとても見やすいですね、

 

 

 

ただ最近のハイスペックスマホでは有機ELディスプレイを採用していて、ZEN FONE MAX PLUSは液晶ディスプレイが採用されています

価格を抑えるために液晶ディスプレイにする必要があったのだと思いますが有機ELディスプレイに比べると若干暗く感じてしまうものですが、値段的に妥協するところも必要になってくるので仕方がないでしょう

 

ZEN FONE MAX PLUSで非常に面白い機能が、ZEN FONE MAX PLUSからほかのデバイスにバッテリーを供給することができるのですZEN FONE MAX PLUSのバッテリーを消耗してしまうことになりますが、面白い機能ではあるので是非覚えておいてください、

 

 

 

 

 

 

AQUOS sense lite              

 

 

スマートフォンといえば、AppleやSamsung、HUAWEIなどの海外のメーカーのものが多いような気がします。

 

現に、みなさんお使いのスマートフォンのほとんどは上記のような海外のメーカーのブランドではないですか??

ですが、ここで紹介するAQUOS sense liteは、国内のメーカー・SHARPが手がけたスマートフォンで、値段の割に機能が非常に充実しておりコスパが良いとも言われています

 

 

 

・ディスプレイ
ディスプレイは5.0インチであり、iPhoneを例にするとiPhone6,6s,7,8の4.7インチより
少し大きいサイズです。

 

ディスプレイは“IGZOディスプレイ”と呼ばれており、液晶テレビ・AQUOSの技術を受け継ぎ、

驚くほど実物に近い色彩豊かな表現力を持つ“リッチカラーテクノロジーモバイル“を搭載。
それだけではなく、普通画質の動画コンテンツや自分で撮影した動画も、HDR画質のような表現豊かな表示で再生できる”バーチャルHDR“。

 

寝る前になると自動でブルーライトを抑えた画質へと移行する”リラックスオート“機能。

そして、ロック画面を表示するたびに違う壁紙を自動で切り替える機能”ロックフォトシャッフル“機能などの機能がディスプレイに搭載されています。

 

・ユーザビリティ
Androidスマートフォンの(個人的に)一番の良いところである防水機能ももちろん搭載されています。さらにそれだけではなく、先ほどご紹介した”IGZOディスプレイ“やタッチパネルは水で濡れた手でも誤作動を起こさず、しっかりと快適に動くという仕組みになっています。

 

また、Androidスマートフォンは動きがカクカクしていて遅いというイメージがありましたが、最近のAndroidスマートフォンは動きがサクサクしており、このAQUOS sense liteにおいては、RAM3GB、ROM32GBと日常の使用には何の不便もないストレージです!なんならお釣りが返ってくるくらいです(笑)

 

 

そして、省エネ技術にも優れており、IGZOディスプレイと2700mAhバッテリーが充電残量がある一定量以下になると端末自体が自動的に不要な機能を制限し、バッテリー残量をキープするというわけです

 

さらには、ディスプレイには落としても傷がつきにくく、他人からディスプレイを見られないする機能なども搭載しており、わざわざディスプレイの上にフィルムを貼らなくても問題なく使えるという便利な点もあります

 

他には、ワンタッチでロックがすぐに解除できる指紋センサー、ホーム画面を見やすく・わかりやすくするAQUOS Home、持つだけで自動的にディスプレイが点くBright keep機能、画面上部をなぞるだけでスクリーンショットが撮れるClip Now機能、画面を自動でスクロールするスクロールオート機能、またAndroid OSのサポートにも対応しており、おサイフケータイ機能も搭載しています。

iPhoneをお使いのiPhoneユーザーのみなさん・・・。iPhoneと機能面ではほぼ変わらないのに、価格はiPhoneの半分ほどですよ!機種代が3万から6万(ギガ数やキャリアによる)であり、「スマホ持ちたいけどどれがいいか分からないからとりあえずiPhone」とお考えのそこのあなた!一度このスマホを検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

スマレンジャーではiPhoneの修理やAndroidの修理、スマホアクセサリーの販売を行っています、

 

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Huawei などのAndroidスマホに関して なにかご相談があればスマレンジャーまで

 

 

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特にブロックを組み立てて作っているブロックケースは、オリジナリティ満載ですので、ぜひ見に来ていただければ!。

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強化フィルムを貼るよりも指ざわりが良く、さらに画面コーティングにより耐久性を上げることが出来

コーティング材に使われているのはナノガラスと言う防弾ガラスにも採用されている液体状のガラスです

 

Hの硬度まで硬化するのでよほどの事では傷が付きにくくなります、

 

スマレンジャーは大阪各地域にお店を構えています

 

営業時間:12:00~23:00

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当店はアミューズメント施設ROUND1の並びにあります!、ROUND1を目印に商店街へ入っていただくと当店の看板が見えますので、是非足を運んでいただければと思います

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