水没トラブル解決するぜ!
水没点検、水没修理

水没復旧修理

機種水没点検水没復旧
iPhone73,500円5,000円
iPhone7P3,500円5,000円
iPhone6s3,500円5,000円
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iPhone53,500円5,000円

※こちらの価格は全店舗の平均価格となります。全店舗共通ではありませんので店舗へ直接ご確認下さい。

iPhone修理の事なら大阪から全国に展開中のスマレンジャーにお任せ下さい!

スマレンジャーは修理サービスを5つのレンジャーに分ける事でお客様により解り易くサービスをご提供できるようにしております。

こちらのページでは、水没に関しての修理サービスをご案内しております。

iPhoneは充電する為のライトニングコネクタジャック、イヤホンを挿す為のイヤホンジャック、その他にもそれぞれのボタンの間などが隙間になっていますので、どこからでも水が入ってしまう作りになっています。

水没してしまう場合は、主に基板の部分が水没してしまい、すぐに問題が起こってしまうことも少ないのですが、

もっとも多いのが水に落としてしまった後に電源を入り切りした際に濡れている事が原因でショートの恐れがある事です。

ショートしてしまうと電源が入らなくなり、大切なデータを失ってしまうこともあるんです。

また、1度水に濡れてしまっていると、基板が腐食していってしまい気が付くと大切なiPhoneが壊れてしまうという事があります。

そんな水没トラブルの際に、お客様の大切なiPhoneをお守りするのがスマブルーです!

また、電源が入らなくなったや大切なデータが消えてしまった際には、特別なデータ復旧サービススマブラックをご利用頂く事も可能です。

ミニコラム

突然の雨でiPhoneが濡れたとき

最新のiPhone7で耐水性能が付いたが、それ以前のiPhoneには付いていない。

突然の雨が多い日本、そうでなくても日常生活の中で濡れてしまう危険性もある。

そういう場合、何をしたら良いのだろうか、また逆に、何をしたらいけないのだろうか?

 

まず、一番最初に電源を切ろう。

電源が入っていると、濡れた箇所に通電して壊れてしまう恐れが有るからだ。

完全に乾かしきったと思えるまでは電源は切っておこう。

カバーやケースを付けている場合は、本体との隙間に水分がたまりやすく乾きにくくなるので全て外してしまおう。

そうして、タオルなど水分を吸収できる素材で包み込み、拭こう。

イヤホンジャックや各種コネクタ部の水分も拭き取っておく。

そして、SIMカードを取り出した後、乾燥剤と一緒に密閉できる容器に入れ、一晩置いておけば乾燥できるはずだ。

 

逆に、やっていはいけないのが激しく振って水気を切ることだ。

水が内部に入り込んだり、入り込んだ水がアチコチに行き渡る可能性がある。

また、ドライヤーの温風で乾かすのもNGだ。

基本的に電子機器に熱は大敵である。

熱自体がiPhoneの故障の原因になりかねないのでやめておこう。

iPhoneが濡れてしまったとき

コンパクトでスマートなiPhone。

この小さな端末によくぞコレほどと思うほど機能が詰め込まれている。

確かに、プロにとってはそれぞれの機能は物足りないだろうが、カメラ1つ取っても我々のように仕事で使ったり、何か対価としてお金をもらうというわけではない素人にしてみれば、必要最低限の性能は備えていると思う。

使いやすく便利だからこそ、一時も手放したくない。

小さくコンパクトで持ち運びやすいから余計に、持ち歩かずにはいられない。

そんなiPhoneだからこそ、日常生活に置いて危険なことが沢山ある。

その中の1つが「水」だ。

お風呂の中で動画を見たり、料理中に献立を確認したり、もしかしたら雨の中シャッターを切っている人も居るかもしれない。

ところが、基本的に精密機械であるiPhoneにとって水気は大敵なのである。

最新のiPhone7で耐水性能が付いたと言っても、水気に触れないのであればその方がいい。それ以前の、耐水性能が付いていないiPhoneは余計にだ。

しかし、ゲリラ豪雨とも呼ばれる突然の雨が増えつつ有る昨今。

意図せずに濡らしてしまうことも多いのではなかろうか?

因みに、今のところ水濡れで一番原因が、「トイレの中に落とした」である。

通話中ウッカリ手から落としただとか、じゃないにしてもお尻のポケットから滑り落ちてしまっただとかだ。

そういうウッカリは何もトイレだけではない。

入浴中の動画鑑賞は言うまでもなく、飲み物の傍らに置いていて手が当たった拍子に中身がこぼれてかかってしまったり、中には子供にいたずらされた方も居るかもしれない。

では、大事なiPhoneが水に濡れてしまったとき、どのように対処したら良いのだろう?

まず、一番最初にとにかく電源を切ることだ。

その時は大丈夫でも、徐々に中に水気が浸透して余計な場所に電気が通電し、結果ショートする恐れがある。

次に、水気を拭き取ることだ。

このとき、早く水気を切ろうとして振り回してはいけない。

逆に隅々まで水気が浸透してしまう恐れがあるからだ。

ドライヤーの温風も厳禁だ。

精密機械にとって水もそうだが熱も大敵なのだ。

まかり間違えば与えた熱がダメージとなる恐れもある。

カバーやケースを付けている場合は隙間やiPhone本体と接している面に水気が溜まりやすく、乾きにくくなってしまうので、余計な付属品は全て外しておこう。

そして、タオルなど水分を吸収できる素材で拭き取っていく。

イヤホンジャックや各種コネクタなどの細かい部分は綿棒を使用すると良いだろう。

そしてSIMカードを取り出し、乾燥剤と一緒に何か密閉できる容器に入れ一晩置く。

そうすれば大抵乾いているはずだ。