スマホのガラスコーティング3000円~【業界最高品質!】

1つ1つを丁寧にコーティング!

予防修理の6つのオススメPOINT!

硬度9H

防弾ガラスの技術を元に、ナノ化されたガラスコーティングはスマホのガラスの硬度をサファイアガラスと同じ硬度の9Hまで引き上げる事が可能。9Hの硬さがあると、カッターナイフなどの刃物ではほとんど傷が付かない硬さとなります。       

タッチが滑らか

ナノガラスは施工前は液体状のガラスですのでスマホのガラス面にある目に見えない小さな凹凸に入っていき、硬化することでガラスをより綺麗な平面にします。そうすることで、通常のガラス面よりも指ざわりの良い滑らかなガラス面になります。

防指紋効果

ナノガラスは施工前は液体状のガラスですのでスマホのガラス面にある目に見えない小さな凹凸に入っていき、硬化することでガラスをより綺麗な平面にします。凹凸が少ない為、皮脂などが入りずらく指紋が付きずらくなります。        

撥水効果

ガラスコーティングの特徴の1つとして、高い撥水効果があります。最新のスマホ端末の場合耐水性能が備わっていますが、防水で無い為に水没の危険性がありますが、撥水効果が付く事で水を弾くのでより水没しずらくなります。            

画面がクリア

ナノガラスは施工前は液体状のガラスですのでスマホのガラス面にある目に見えない小さな凹凸に入っていき、硬化することでガラスをより綺麗な平面にします。そうすることで、通常のガラス面よりも屈折が良くよりクリアなガラス面になります。

抗菌効果

ガラスコーティングには、抗菌効果があるとされています。例によると、人体に影響を及ぼす悪性のウイルスの一部にも効くとされている為、小さなお子様に動画を観せる際などにお渡ししている場合には割れを防ぐことも含めてコーティングがオススメです。

ガラスコーティング費用
片面 3000円
両面 5000円
タブレット 片面のみ 5000円
※抗菌オプション +1000円
主な施工アイテム例
スマートフォン
タブレット
ゲーム機
メガネ
スマートウォッチ
マックブック
※ガラスコーティングの効果は約3年間継続致します。
※施工後、1年ごとなど繰り返し重ねて施工することでより高い効果が得られます。
※ガラスコーティングには15分ほどのお時間を頂いております。
※ガラスコーティングは、スマホにも、眼鏡などあらゆるお品物に施工可能です。
ガラスコーティングって?

androidなどスマホが毎年高機能化していくことで、端末代金が高額化している傾向にあります。また、高機能化していてもその機能のほとんどを使う方が少なく、機種変更をしなくても十分に使えるようになっています。また、高価になったスマホも毎日ポケットやカバンから取り出す機会が多くどうしても落としてしまうや汚してしまうトラブルを避ける事は出来ません。

そこで役立つのがこちらのガラスコーティングです。

ガラスコーティングは、特殊な液体ガラスをスマホに施し、硬化させることで業界最薄(約0.003ミリ)のコーティングをします。

ガラスコーティングは施工をしてから約1カ月ほどで完全に固まり、約硬度9Hの硬さに達します。

スマホの表面は強化ガラスに守られた状態になり、画面が割れずらくなったり、傷が付きにくくなる効果を発揮します。

その他にも、撥水するようになるや、汚れが付きずらくなるなど様々です。

ガラスコーティングの施工時間も約10分~15分と短く、一度施工をしてしまうと3年以上もちますので、長くご利用頂く事も可能です。

(※3年ほど持つとも言われていますが、スマレンジャーでは3年を期間とさせて頂いております。)

また、こちらのガラスコーティングに使用する液体ガラス技術は、高い硬化性能や撥水性能がある事からもスポーツカーで有名なF社の車に公認の素材として認められているようです。

保護ガラスフィルムと何が違うの?

保護強化ガラスの場合、店頭で販売されている多くの最高硬度の強化ガラスで『9H』とされています。(※スマレンジャー調べ)

9Hの硬度があれば十分に割れずらく、スマホの落下時に液晶を守ってくれる可能性は十分にあります。

その反面、どの強化ガラスが良いのかは一般のユーザーにはわかりずらく、また角までを覆わない液晶部分だけを守るタイプのガラスフィルムが多く販売されています。しかし、実際にスマホを落として画面を割ってしまう場合には画面の角から落とすことが多いためにガラスフィルムと関係の無い部分に衝撃が加わります。

それでは、いくら高いガラスフィルムを貼ったとしても安全だとは言えません。

スマレンジャーでオススメしています全面ガラスフィルムの場合、角までしっかりカバーしますが、強化ガラスフィルムの場合どうしても厚みが出来てしまいスマホ本来のスマートさを少し損なうのでユーザーによっては好んで貼りたく無いと思われる方も多いようです。

ガラスコーティングの場合、一度施工をしてしまえば、コーティング自体は3年以上持つとされていますし、ガラスフィルムが剥がれてしまう問題が無くなります。それに加え、見た目では全く分からないナノ単位の施工ですのでスマホ本来のスマートさを損ないません。

硬度は現在販売されている最高硬度の9Hと同じ硬さまで上がり、ガラスフィルムを貼っている状態と同じような画面の硬さ、それに加えてしっかりと角ギリギリまでの施工を致します。

見た目上ではわかりずらいので、コーティングよりもガラスフィルムが良いと思われるユーザーも多いですが、より長く大切に使いたいと思われるユーザー様には、こちらのガラスコーティングをオススメ致します。

メニューの『両面』って意味あるの?

最新のスマホ端末は、置くだけで充電が可能な接触充電が搭載されている為に背面部分がガラスになっています。背面部分がガラスになった事でこれまで割れる可能性があったのは表面だけでしたが、裏面も割れるようになってしまいました。

また、各機種の裏面には現在問題点があり表面と違いカメラなどの凹凸があることです。

凹凸がある事で落とした時にその部分に力が集中してしまいそこから大きく背面のガラスが割れてしまうトラブルが急増しています。

そこで、ガラスコーティングを行う事で背面も強くすることが可能です。また、割れてしまった背面部分に施工をすることで、ひび割れた背面を強化することも可能です。

市販や他店のガラスコーティングと何が違うの?

スマレンジャーで使用していますガラスコーティング剤は、高級スポーツカーとして世界的に有名なF社や、国内某大手キャリアが店頭で販売を開始し始めたコーティング剤と同じモノを使用しています。

もちろん、大手企業が採用したコーティング剤だから安易に良いという訳ではありませんが、市販されているコーティング剤よりも信用できることに間違いは無いかと思います。

また、スマレンジャーでは通常1度しか行わないコーティング施工作業を、より高い品質でお渡し出来るように1度の施工で3回、3重のコーティングを致しております。

スマレンジャーではこの3重のコーティングを行う事で、他店よりも質の良い、より強力な状態を維持できると考えています。