画面を傾けてスリープ解除:iPhone(アイフォン)修理戦隊!スマレンジャー【格安で即日対応】

 

こんにちは!スマレンジャー難波千日前店です!

風の強い日が続いていますね(*_*)今朝方、駅前の駐輪場に停めてある自転車が将棋倒しになっていて驚きました(゜o゜;

駐輪場には係の方が常駐しているので1台1台起こしていたのをみて、私の自転車も見えないところで起こしてもらえてると思うと改めて感謝の気持ちが湧いてきましたm(__)m

自転車は傾くと困りますが、iPhoneには傾けると自動でスリープ解除になる機能があります。(唐突)

こちらの機能はiOS 10から実装され“オン”にしておくと机などにスリープ状態で置いていてもiPhoneを少し持ち上げるだけでスリープ解除され、ホームボタンを押さなくても通知が見れる(ロックは解除されません)非常に便利な機能です!すごい!便利!

・・・本当に便利でしょうか(´・ω・`)

この機能のおかげでポケットやカバンなどに入れておいても、ちょっとした動作でうっかり傾いたりしてしまうと画面が点灯してしまいます。

画面が点灯するということはその分余分にバッテリーの電力を使ってしまうわけなので

全く気づかないうちにいつの間にかバッテリーの残量がほぼない!!\(^o^)/

なんてことも・・・(・_・;)

便利といえば便利なのですが人によっては不便・・・とまでは言いませんが煩わしく感じてしまうありがた迷惑な機能ですね(笑)

もちろん機能として搭載されているだけで選択の幅ができるのでないよりはあったほうがいいのですが(;´∀`)

私は煩わしく感じてしまう方なので、この機能を常時”オフ”にしています。

実装されてから1年あまりの時間が経過した「手前に傾けてスリープ解除」機能ですが、ある日突然傾けると自動的にスリープ解除されるようになってそのまま使っているという方も多いのではないでしょうか。私もある日突然このような非常に便利な機能が実装されて、電車内で突然画面が点灯し困惑したものです。(10分と待たずにこの機能をオフにしてしまいました。きっと素晴らしい技術が使われているのは間違いないと思いますが、私では扱いきれませんでした。すみませんAppleさん)

 

今回はそんな「手前に傾けてスリープ解除」機能についてご紹介させていただきます!

「手前に傾けてスリープ解除」は、そのまんまなのですが、“iPhoneを手前に傾けるだけでスリープ状態が解除されて画面がオンになる機能です!

非常にわかりやすい機能名ですね!俗称みたいですが正式名称なのです!(笑)

スマレンジャー難波千日前店へご来店頂いたお客様にこちらの機能を説明するとき、「手前に傾けてスリープ解除」機能とお伝えしてますが、ちょっとだけ恥ずかしくなります(笑)

この機能が使える機種はiPhone 6s/6s Plus以降の機種になっています。iPhone6s/6s Plis以降に発売され、iPhone6sと同じアーキテクチャが使用されているiPhone SEも使用できます。端末の傾きを利用する機能なのでジャイロセンサー(端末の傾きを検知するセンサー)が搭載されているiPhone 5s、iPhone 6/6 Plusも理屈で言えば使えても良さそうなのですがなんと利用できません。使えない理由はさっぱりわかりませんが、Appleから「手前に傾けてスリープ解除」のサポート対象外に意図的にされている感じです。

話が若干逸れてしまいましたね!こちらの機能ですが

「設定」>「画面表示と明るさ」>「手前に傾けてスリープ解除」でオン/オフの切り替えが可能です。

このメニューから「手前に傾けてスリープ解除」を”オフ”にしておけば、外出中に気づいたらバッテリー残量が殆どないなんてこともありませんね!

時計代わりにiPhoneを利用されてる方はホームボタンを押さずとも時間が確認できて便利ですね!!

お詫び:本来であれば、「便利な使い方」として紹介させていただきたいところなのですが、この機能に関しては私では便利な使い方が思いつきませんでした\(^o^)/

なので皆様の力添えをお願いしとうございます・・・「こんなに便利につかってるよ~!!」とか「私はこう使ってます!」等の情報提供お待ちしておりますm(__)m

情報提供していただける心優しい形おりましたら

スマレンジャー難波千日前店

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