iPhoneのストップウォッチがアナログ表示にも対応| iPhone修理|データそのまま最短15分!スマレンジャー|大阪から全国へ!

こんにちは、スマレンジャー大正駅前店です

今回は、ストップウォッチについて書いていきます。

これまでiPhoneの時計アプリに備わっているストップウォッチはデジタル表示のみでしたが、iOS 10からはアナログ表示のストップウォッチも使えるようになりました。デザインも洗練されており、長年iPhoneのストップウォッチを使い込んできた人には嬉しい進化と言えそうです。

なお一般的にアナログストップウォッチは、デジタルと比べて「残り○○秒ある」といった時間の経過を感覚的に捉えやすいとも言われます。必要に応じてデジタル/アナログを使い分けるのもいいでしょう。

iPhoneで[時計]アイコンをタップして[時計]アプリを起動します。

iPhoneの[時計]アプリが起動したら、[ストップウォッチ]アイコンをタップしてストップウォッチを表示しましょう。

ストップウォッチ画面の表示を切り替える

ストップウォッチが表示されました。画面中央にページ複数ページの表示ができる旨のアイコン(丸印)が表示されており、画面の切り替えが可能なことがわかります。画面を左方向にスワイプしてページを切り替えましょう。

ストップウォッチのページが切り替わり、アナログ表示に切り替わりました。

アナログ表示のストップウォッチも、一般的なストップウォッチと使い方は変わりません。アナログ盤面には秒針と分針、ラップタイムを示す秒針があり、[スタート/ストップ]ボタンと[タップ/リセット]ボタンで操作を行います。

以上がストップウォッチをアナログにする方法でした。

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